やりたいこと100のリストを作ってみようと思う

あれこれ模索していると、「やりたいことリスト100」みたいなワードに辿り着いた。

こういったメソッドというか、人生の遊び方は、ネットが普及するよりももっと以前からあった。

実際にやったこともあるし、それがとても毎日の生き方を豊かにしてくれることも理解している。

とりあえず、やることがないなと感じたら、まずは妄想からスタート。

全てはそこから始まるのだから、まずはやりたいことを100個書き上げてみようかなと思う。

どこかのブログでも書いてあったのだけれど、100書き出すというのは、意外と難しいことらしい。

「オレはもっと自由になりたい」「やりたいことをやっていきた」そう言って、今に不満を持っているのであれば、是非このリスト造りにまずは挑戦してみてほしい。

「あなたは何がしたい?」と問われた時に、意外と出てこないもの。

だけど、それがダメなわけではなくて、どうにか100項目埋めようとひねり出す作業が、意外にも面白かったりする。

出来るかどうか、やれるかどうかは除外して、自由な発想だ書き出してみると、それだけで楽しくなってくる。

こうなれば、「引き寄せの法則」で言えば、それでオッケー。

後は何もしなくてもいいということ。

とりあえずは、妄想が現実を創っていくことが確定しているのだから、好きなだけ妄想していくという作業を、徹底的にやっていくだけで、十分な効果を発揮してくれる。

まずはやってみる

それこそ、頭で思い描く妄想は自由だし、一円もかからないし、誰にも迷惑などかけることはない。

それをただ、リアルに描いてみるというだけなのだから、誰でも簡単に出来ること。

これが、その願っていること、やりたいことを叶えてくれる一歩であり、完結であり、あとは待つだけなのだから、やってみて損はない。

というか、やらないほうがつまらない人生になってしまうのかもしれない。

まずはやってみよう。

まずは書いてみる。

と、その前に、まずは妄想してみよう。

と必ずなってくるはずだ。

「あれがいいかな」

「いや、こっちもいいな」

「こういうのはどうだろうか」

この時点で、どんどん楽しくなっていき、世界の変貌は既に始まっている。

これが、変貌というよりは、創造そのものだったりする。

この「やってみよう」は、創造主である自分自身が創造していく作業なのだから、幸せなことしかない。

最初の目標をクリアする

まずは、出来るかどうかに関わらず書いていく。

ということなのだが、100個書き出すのが第一の目標。

もっと言えば、書く物を準備するところから。

そして、書く時間を確保するところからってことになるはずだ。

妄想すること、書き出すことは自由なのだから、私は隙間時間を使ってやってみようかなと考えている。

これも最初のやりたいことかもしれない。

やりたいことリスト100の、0番目のやりたいこと。

妄想したいだけしてみて、どんな無理そうなことでも書き出すことによって、それはいつか現実となってあらわれる。

これまでの経験上、世界はそういった仕組みになっているのだから、間違いはない。

これほどに楽しいゲームの空間はないのだから、もうやるしかない、というかそれがやりたくて仕方がない。

妄想が全ての始まりで、妄想が何もかもを創造していくことになるのだから、暇さえあれば妄想しまくるしかない。

思いついたら書く。

という作業の進め方で、とりあえずはやってみようかなと思う。

人生は自由で、その可能性は無限大。

今すぐにやっていくことは、妄想すること。

ただそれだけ。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*