人類二回目説って考えられるよね!巨人とか絶対いたよね!

世界の不思議なものを巡っていくと、色んなことが想像できるから面白い。

アレとかコレとか、アレとかアレとかさ。

知れば知るほどにワクワクすることばかりだよね。

今回は、私が考える人類二回目説についてです。

真実ってのは存在しないから、それぞれの解釈で楽しんでいって下さいね。

世界にある色々なもので、不思議なものって沢山あるじゃない。

わりと近い時代のものとか、いつ作られたものかわからないものとかね。

ああいうのってさ、どう思う?

地球って一回滅びてる?

私がさ、人類が二回目って思うのはさ、その前に一回は地球が滅びてる可能性が考えられるから。

世界史で習うけど、氷河期ってあるじゃない?

あれってさ、その時代があったかもしれないけど、その後から色んな進化を経過して、今につながってんだよね。

でもさ、今現実にある古代遺跡とか、そういったものをどうやって作ったのかわかんないよね。

氷河期以降に人類が進化して、文明を発展させて、たぶんこうやったんだろう。

でもそれも、正確な情報はないわけであって、全部想像だよね。

だからさ、何が言いたいかというと、氷河期以降の人たちが作ったのか、氷河期前にも人間がいて作られたのかはわかんないんじゃないかってこと。

私は勉強なんてものしてないから知らないけど、それも可能性としてあるんじゃないのかな?

氷河期前には人間はいた?

どうしようもないところへ向かっているのですが、氷河期前に人間がいたかどうかは、いないとすることもいたとすることも出来て、どっちかは絶対にわからないよね。

たださ、多くの遺跡が考えられない方法で作られてて、「たぶんこう」みたいなそれっぽいことはあるんだけど、絶対にそうとは限らないもんね。

だとすると、氷河期前にも人はいたんじゃないかな。

一度地球が滅びて、そこからまた再生が始まって今に至るわけで。

氷河期の前後で何が起こってたのかを考えると、ワクワクする。

でね、氷河期前にも人類が普通に地球で暮らしてたとして、その人間たちって今よりもものすごく大きかったんじゃないかな。

巨人が地球にいたんじゃない?

古代遺跡の、ストーンヘンジとか、ピラミッドとか、モアイとか。

不思議なものっていっぱいあるよね。

あ、あとナスカの地上絵もだね。

ああいう今の人類では考えられないものってさ、ひとつしか想像できない。

巨人だよ巨人!

あながちこれ否定できないよね。

ここで、氷河期があったことと巨人説をかけわさせると。

・かなり昔に地球には巨人がいた

・何かがあって滅びた

・それから氷河期が来た

・氷河期から再び進化して今に至る

ってことで物語がつながりそうではないかな?

無理?

まあ、考古学とか科学とかで色々あるんだろうけども。

そういうことを考えるとワクワクするよね。

最後に

今回は、私が前から想像していた、人類二回目説について語らせていただきました。

まあね、誰がどう思ったとしても自由で、本当はどうであったかなどはどうでもいいことなのさ。

歴史とかもね、辿って行った時もあるけども、途中から絶対にわからなくなって、学者ごとに意見が異なってくるんだよね。

それは、もう「俺が正しい」なんて論争を繰り広げそうな勢い。

でもね、それ、かなり手前で答えは出てんだよ。

「わからない」

って答えがさ。

だから、私たちはわからないことはわからないわけで、いくら考えても調べても行き止まりになって、わからないんだよ。

だから、最初の答えであってんの。

わからないの。

あとは想像にお任せしますってことさ。

これが、「そうだと思えばそう」ってやつ。

少しはこれで、スピリチュアルな世界や心理学、宇宙や意識、量子論なんかで言ってることに近づけたかな?

世界の真実は、自分の中で作られてるだけなんだよね。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

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